FP実践塾

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FP
開業当初は自宅の一室を事務所として使用しました。

FP
自宅の6畳の一室が相談室

こんにちはFP事務所「お財布救急隊」の宮本です。

私は2001年(平成13年)7月(31歳の時)に自宅の一室でファイナンシャルプランナーとして独立しました。

とは言っても、それは自分で「独立」と言っているだけで、 決まった仕事も無ければ行く先も無い状態でした。

その当時の私はファイナンシャルプランナー(以下FP)という仕事はどのような相談内容を提供し、どのくらいの相談料金設定をしたらよいものなのか、独立はしたもののまったく検討がつかず途方にくれることもありました。

そんな特別なコネや人脈のない状態から、試行錯誤を繰り返して独立系FPとしてここまでやってきたのです。

今では相談者から有料相談をお願いしたいという依頼が途切れることのない環境になっています。




独立してから現在の過程の中で「自分流」の仕事のスタイル (相談実務・顧客開拓(マーケティング)・金融保険扱い・ 人脈形成)を築いてくることができたと思います。



FP実践塾で得ることができるスキルの一例として

「稼げるFP」、特に集客できるFPを養成をします。
相談業務を中心として、講師業務、執筆業務の実務で「食べていける」FPを養成します。
ストレスなく相談者を獲得するためのマーケティングのスキルが身につきます。
紹介が続くアフターフォローの方法がわかります。
誰でも素直に実行してもらえれば、成果に現れます。

FP
2005年1月メルマガコンサルタント平野 友朗氏とのジョイントセミナー
「行列ができるFP事務所になるためのインターネット活用法」


独立して2年ぐらい経つ頃、ホームページやメルマガ、FP向けの雑誌などを見た人から、

「どうすれば集客できるのか?」
「どうすればFPとして食べていけるのか?」

という相談を個人的に受けるようになりました。

その当時の私はファイナンシャルプランナー(以下、FP)向けに情報発信(主に相談実務やマーケティング)することは、自分の中で出たり消えたりしていました。

主な理由として2つあります。

1つ目は、
「自分レベルの人間が情報発信(実務やマーケティングの考え方について)するのは、おこがましいんじゃないか」そして「自分は情報を発信するほどの成功をしているのだろうか」というような思い。

2つ目は、
一方で「自分が実践をしてきて結果をだしてきたノウハウを世に出すことで、 自分の存在価値を低めることにならないだろうか」という自分への心配や危惧があったのも事実です。

このように、この企画を形に移すまで色々と自分の中で自問自答と調整がありました。


しかし、どちらにしても時代が経過すれば自分が持っている現在の情報もノウハウも価値のないものになってしまうでしょう。

そうであるならばこれから独立してFPを目指す人、現在活動しながら模索している人に、 一つの「あり方」を情報発信(ノウハウ提供)していくことも、自分が今までここまでやってこれたFPとしての「役回り」なのかと考えこの「FP実践塾」を立ち上げるにことにしたのです。




実務家FPの取材・実務のやり方・独立に役立つマーケティング知識満載!
「FPで独立!稼げるFPになるための思考のヒント!(毎週月曜日・金曜日配信)」

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私はいわゆる独立系FPの系統には大きく分けて3つのタイプがあると思います。

1つ目は、
FPの先駆者的存在の方。
テレビや雑誌などのマスコミに強く出てくるような(業界の中では)著名な人で、相談業務もおこなっていますが主に講演や執筆等によって収入を得ている人です。

2つ目は、
FP資格者を対象にした教育(継続単位)やFPの相談ツール(ソフト)を開発しているところ。
どちらかというと相談業務を行うFPの教育や業務支援、バックオフィス (保険代理店や金融商品仲介業)を提供しているところ。

3つ目は、
実際に相談者との相談業務に当たる人です。
今まで私が独立してFPとしてこれから仕事をしていきたいという人の相談を受けると、この1番目のFPの仕事に憧れている人が多いように思います。

FPの活動としてもマスコミに取り上げられる事が多く外から見ると華やかに見えるので当然かもしれません。

しかし、これから本当に増えていかなくてはいけないのは、私は多少泥臭いかもしれませんが相談の現場で活躍をする3番目のタイプだと思います。

そして、この相談業務にあたる人たちが仕事に誇りがもて、独立をしてリスクを取るのであれば、人並み以上に稼げなくてはいけない仕事だとも思っています。


「実務スクールに行ったけど、うまくいかない」といった相談を受けることが多くあります。
私は稼げるFPが増えることで、FPの職業としてのステータスもあがるのではないかと思うのです。

もちろん、私とは違う考え方の人もたくさんいるでしょう。それはそれで良いと思います。
ただ、「それは違うな」だけで終わるのではなく、「自分だったらこう考える」、「こうやった方がもっと上手くいくんじゃないか。」というように自分なりの考えを見つけてそして実行に移して行って欲しいと思うのです。

私も他のFPの人のメルマガやホームページを、よく見たりします。共感するとこもありますし、「ここは自分とは違う考え、表現の仕方だな」と思うこともあります。
自分とは違う考えにぶつかった時に「自分だったら・・・」と思える人だけが、自分流というスタイルを築くことができると私は思うのです。

   
  FP
       現在のお財布救急隊事務所


今までの相談実務経験から少し考えを述べさせていただきたいと思います。

私は大学卒業後、食品メーカー、経営コンサルタント会社を経て27歳に独立し31歳まで持ち帰り弁当店を経営していました。(ここでは何故弁当店を止めた理由は省略させていただきます。)弁当店を閉めて、「さて、これから何をしようか」と考えた時に、私には2つの資格がありました。調理師免許と、父の遺産管理のために多少でも知識が あったほうが良いだろうという理由で学生時代に取得していたFPの資格です。
まず最初に私が決めたことは弁当屋経営からの経験から、今後独立して仕事をするにあたって「これだけはしたくない」という条件、というよりも掟を作りました。

それは、

「在庫を持たない」
「(原則)人を雇わない」
「精神的な無理をしない」(自分にとって大きなストレスと感じることはしない。)


この3つのやりたくないことを実現しながらできることは何か、と考えたわけです。
そして、やり方によってはFPという職業であれば、それが可能になるのではないだろうか、という考えにたどり着きました。
もちろん今ではFPという仕事に対し重要性とやりがいを感じていますが、実は最初はこんな消去法で始まったのです。
今考えると自分でも不純な動機だとは思いますが。

それから、「どうしたらFPで食べられるか」ということを考え、調べていくように なり、そうするうちにネットで調べていくと

 「50万円でFP開業ノウハウを教えます!」

 「月々2万円でノウハウを伝授」  

のようなところなど、FPとして実務スクール(実務演習)を行っているが所がいくつか見つかりました。
読み進めると「なるほど」とは思いましたが、元々私は独立心が強かったせいか、そういうところの会員になって独立したい、という思いには至りませんでした。

私が独立をした2001年7月頃のFP業界というのは、そのとき(今もそうかもしれませんが)はまだそれほど「FPとしての実務はこうするべきだ!」と言うような、できあがった業界ではないのではないか。と思えたのです。
また業界の外から素人目で見ると、「FPの相談業務といえば、●●事務所!」というような、世間一般的に誰もが知られているところは無かったからです。

自分がその業界に入ってみて初めて、名前を良く耳にする事務所はあそことここ、というような事情も分かってきますが、一般の人はそもそもFP事務所がどこにあるのか、どんな相談サービスをすることすら知らない人がほとんどなわけです。

であるなら開業スクールのような所に頼らなくても、自分があったら良いと思うサービスを具現化できればきっと相談者が来てくれるのではないだろうか、と考えたのです。


FP FP向け継続教育セミナーでの講演
「カリスマFPが教える!成功する保険営業の手法~依頼が途絶えることのない集客・実務のやり方を教えます」
継続セミナーでは異例の1日3万円のセミナーでしたがキャンセル待ちがでるほどの盛況ぶり。
アンケートでも多くの参加者から受講してよかったとお褒めの言葉をいただきました。


さらに調べていくと、FPには大きく分けると、2つの「稼ぐ手段」があることが分かってきました。

ひとつは、相談者に対して、1案件いくら、1年間いくらという相談料・顧問料(フィー)を頂くのを収益の主とし、それ以外にも執筆、講演、研修を行う。相談料金は比較的高めに設定し基本的に保険や金融商品の販売は行わない。

独立系といわれるところは、このタイプのビジネスモデルが多いように見受けられました。  

それに対して、銀行、証券、生保等の企業系と呼ばれるタイプがあり、こちらは原則FP業務の相談は無料で行い、その上で自社の取り扱う保険・金融商品の仲介を行い、商品を販売することでコミッションを受け取るといった収益形態です。

そこで、自分の場合はどちらが向いているのか、仮説を立てて考えてみました。

もし相談業務だけでやっていく場合、ライフプランの相談がはたして1か月に何件くるのか?
名も無い自分が開業して月10件あればたいしたものだろう。
仮に1件あたり5万円の相談料を頂いたとすると、月50万円。独立までしているのにそれでよしとするのか? 
という問題が一つ。

さらに、私は中間所得の人に対してのFPサービスをしていきたいと考えていたので、一般サラリーマンである中間所得者層が、ライフプランの相談料に5万円出すというのは、ハードルが高いのではないか、という問題が二つ目。

仮に病気になった時は通常は緊急を要する問題となりますから、普通に考えればお金のことは二の次にして、まずは病院へ行くでしょう。

しかし、ライフプランのような相談に来る人というのは、今すぐ、ライフプランの相談をしなくてはどうにかなってしまうというものではないので、緊急を要しない。

さらには相談する相手が、まだよくわからない相手(自分)に、それなりの相談料を支払って相談する環境(お金を払って相談しに行くという環境)にはまだ時期が熟してはいないのではないか・・・

そう考えると、開業当初は相談業務だけで仕事をするのは難しいように思われました。

次に、商品仲介をしてコミッションを受け取るのはどうだろうか、と考えを巡らせました。
色々調べていくうちに、フィーを中心とする独立系FPの方の言動を見ていると、どちらかというとコミッションを主な収入とするFPを、極端な言い方をすると、軽視しているような感じが私には感じられました。

どうやら、コンサルティング時に金融商品の仲介をすることでコミッションを受け取るのは、FPとして客観的な立場が守れない、その結果お客さんの利益にならない、というのが 大きな理由のようです。

確かに生命保険診断をして、商品を売るために、見直しの必要がない人にも見直しを勧めたり、他にその人に適した商品があるのを知っていながら、それを隠して自分で扱っている商品を勧めたりすれば、それは客観的なアドバイスをしているとはいえないでしょう。

しかし、相談者とのヒアリングを通しながら、誠実に診断をし、本当に必要な商品を相談者があなたから購入・加入したいという時に、その仲介手続きをしてコミッションを得るのは、相談者の不利益にはならないのではないか、と私は思うのです。
つまり、独立系だからコミッションは受け取らない、と頑なになるのではなく、稼げるところでは稼がせていただくと、私は考えるようにしました。

そこで私は、相談料を低く設定して、相談事体フロントエンド商品とし、必要が生じた時には商品を仲介してコミッションを得る(バックエンド商品)、という形をとることにしたのです。

また、保険会社や証券会社からコミッションを得ることを変に隠したり、格好つけたりする必要はない、というのが私の持論です。
相談者の方にも理解してもらった上でその分中間所得層の人たちが相談し易い相談料金やアフターフォローという形で還元できれば、それは相談を受けるFPと相談者双方にとってメリットになると思うからです。

「第三者の公平な立場を守るために、個別商品の手続きは行いません」ということを、強調するFPの方もいます。
例えば生命保険の相談では、「あなたにあう保険はA保険会社のこの商品と、B保険会社のこの商品を組み合わせるのが良いでしょう。あとは、どうぞご自分で保険会社に直接問い合わせてください」というのが、相談者にとって本当にいいことなのでしょうか?

相談者の方によっては「どうせ加入するんだったらまとめて手続きしてくれたら便利なのに」と思う人もいると思うのです。

また、「ファイナンシャルプランニング・ライフプランの相談によって信頼関係をこれからも築いていけそうな人に頼んだほうが安心ですね。」と言ってくださる方もいます。  

一番重要なことはコミッションを得るための相談にしてはいけない、というのが前提条件です。
正直公平で真摯なアドバイスをして、その上で稼げるなら私はいいと思います。

相談業務をするだけのFPでは、商品の外側だけしかわかりませんから、アドバイスも机の上の話だけになってしまうような気が私にはしてしまいます。
それは保険会社の仕事であって、FPがやることじゃない、という人もいるかもしれませんが、私はそこまでするのが「自分流」だと考えています。



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FPは稼ぐことが難しい資格、取っても食べられない資格と言われていますが、そんなことはありません。
それは特典のPDF小冊子をお読みいただければわかります。

「FP実践塾」では稼げるFPを育成していきます。

よくある実務家養成コースでは最初は知識のインプット、その次に実践の場としてロープレや受講生が模擬講義をするというカリキュラムです。受講期間も長く、受講生とも密接な関係になるので、切磋琢磨できる仲間も見つかりそれなりに満足します。
しかし、終了後「さぁ、明日からやってみてください」と言われてもできない方のほうが多いはずです。

それはなぜでしょうか?

結局、実務のやり方は教えてもらえましたが、仕事を取ってくる方法や、お客様に「おねがいします」と言っていただくやり方を習得していないからです。

FP実践塾では、稼げるFPを養成する場です。もちろん相談実務の方法、ロープレも行いますが、一番大切な「仕事を取る」・「絶え間なく相談が入ってくる仕組み作り」ができるようになるのが最大の目的です。

このプロジェクトでの私の役回りは相談者に一番近い実務家で、かつ職業として「稼げるFP」を一人でも多く社会に輩出することだと考えています。

だからこれだけは言えます。


参加したからには私の今持っている相談ノウハウ・集客の仕組み、そして人脈を総動員し、私も覚悟を持って あなたを指導します。

そして実務家としてしっかり自立しFP業が 軌道に乗る様に、時には厳しい事も言わなければ ならない時もあるかと思います。

なので、あなたにもそれなりの
「覚悟」を持って参加していただきたいと思います。

「相談者からは尊敬され、家族には責任を取る、そして自分には誇りを持てる仕事」として取り組んで行きたい、と思われる方はご連絡ください。

 

まずは、3ヶ月に1回程度の開催で独立を考えているFPの方に向けて「独立開業セミナー&勉強会」を行っています。
ますはこちらにご参加下さい。 私の独立の経緯や実際の相談現場での話し、成功例そして失敗例など本当のところの話しをていきます。

※個別の開業相談については現在宮本は行なっていませんのでご了承ください。


FP最後になりますが、
皆さんの個々人の価値に合った成功をされることをお祈りいたします。



宮本久史プロフィール

ファイナンシャルプランナー FP事務所「お財布救急隊」代表
実務家FPコンサルタント

昭和44年11月生まれ
平成13年7月31歳時に独立開業

金融知識・実務・顧客ゼロの状態から独自の方法で相談依頼の絶えることのないFP事務所となる。
個人相談以外にも公共機関、労働組合、企業からのライフプランセミナーの開催依頼も多い。
インターネット・紙媒体を活用した集客を得意とし、FPの保険や金融仲介業のコミッションビジネス、相談者から相談フィーを納得して支払う相談実務を確立する。
平成20年1月からは某外資系生命保険会社 千葉代理店会会長も務める。
最近では「どうすればそんなに集客ができるのか」と独立ファイナンシャルプランナーや大手企業の機関保険代理店からのコンサルティングやHP企画・監修の依頼も多い。

近著:
格差社会を生き抜くためのおカネの新常識(きこ書房)
・(株)セールス手帳社保険FPS研究所 ベストプランナーにて 生命保険営業のためのインターネット活用法(平成19年4月~平成20年4月まで連載)

【主な取材暦・取材協力】朝日新聞、日経ヴェリタス、日本テレビ、TBSテレビ、フジテレビ





今回の独立開業セミナー&勉強会では独立3年目で相談実務を中心としたFP事業を軌道に乗せ年収1,000万円を達成した宮本流の考え方、実際に行動をしてきた実践事例を体感することにより参加者のFPビジネスモデル構築のヒントをお伝えします。

独立をしてFP資格で本当に食べていけるのか?実際本当のところの話をお伝えします。



FP
第一回独立開業セミナー&勉強会の様子。少人数(最大8名)なので対話を交えながらの展開で皆さんに満足いただけました。

【講演内容】

  1. 相談業務でFPはそもそも食べていけるのか
    ・一ヶ月の収入がいくらだったら生活できますか?
    ・売上の推移
  2. FPの集客について
    ・セミナー、ミニコミ誌、HP、紹介、ニュースレター
  3. FPの種類
    ・企業系、独立系(商品仲介あり・なし)
  4. FP業とは
    ・自分のテーマ、経営理念
  5. FPとして成功するための大切な要素とは
    ・あなたが考える成功する大切な要素とは?
    ・宮本の場合
  6. FPは魅力あり稼げる仕事なのか
    ・講師の費用編
    ・講師料、執筆料をスマートに、最大限にとる方法
    ・執筆料金の費用編
    ・有料相談と無料相談の顧客層の違い
  7. FPとして成功する秘訣
    あなたがしたくないことをあげて下さい
  8. 宮本が考える独立FPとして成功するには


独立開業セミナー&勉強会でするお話は独立開業してから今までの経緯や経営者として成功するための法則・考え方などですので、現在、会社や金融機関にお勤めの方には現在の業務に直結した内容ではないかもしれません。

知識提供型というより、実践ノウハウ提供型のセミナー・講座となっていますので、FPとしてすでに独立している人、FPの知識をいかしてこれからやっていきたい人、やり方をブラッシュアップしていきたい人にはぜひ聞いていただきたい内容です。

まずは独立開業セミナー&勉強会に参加して下さい。宮本の考え方や仕事の姿勢に共鳴できる方、あなたの価値観に近いと思う方で、さらにその後のさらなる高みを目指す方はFP実践塾(FP実務家養成講座)を受講してください。

 

日 時:
第2回 2010年1月23日(土) 13:00~17:00
 ※満員となりましたので、お申込を締め切らせていただきました。
第3回 2010年3月13日(土) 13:00~17:00
 ※満員となりましたので、お申込を締め切らせていただきました。
第4回 2010年4月17日(土) 13:00~17:00
 ※緊急企画しました(1月25日)
場 所:
お財布救急隊事務所 (JR総武線 新検見川駅より徒歩10分)
グーグルマップで地図を表示する。
受講料: 5,000円(税込) ※当日ご持参下さい
定 員: 8名(先着順)

参加者には3つの特典をご用意しています!

FP特典1「FPで独立!稼げるFPになるための思考のヒント」・非売品(34ページ)  

今まではFP独立開業セミナーの参加者のみに配布していました。
非公開メルマガで特に重要な所を取り上げた厳選メルマガ合冊版です。
その数全部で20。独立に役立つ情報満載!他では決して得られない情報の宝庫です。

特典2「FPで独立!成功するための思考のヒントとメッセージ」・小冊子(102ページ)・非売品  

メルマガ登録者に無料配布しているPDFの小冊子版です。
独立FP10人の成功体験記がせきららに書いてあります。
ここにはFPビジネスに役立つ様々な思考法が公開されています。

特典3「すぐに役立つ格差社会を生き抜くためのお金の常識」書籍(きこ書房)・1,200円  

FPが配信していたメルマガ(まぐまぐ)の中で16,000人という脅威の購読者数を誇ったメルマガ、「節約できた!お金が貯まった!簡単にできる節約術(殿堂入りメルマガ)」から本書が生まれました。
効果的なメルマガを書くコツやコンテンツなど様々なヒントが隠されています。

申し込み内容 2010年1月23日(土)開催 第2回 独立開業セミナー&勉強会
   ※満員となりましたので、お申込を締め切らせていただきました。
2010年3月13日(土)開催 第3回 独立開業セミナー&勉強会
   ※満員となりましたので、お申込を締め切らせていただきました。
2010年4月17日(土)開催 第4回 独立開業セミナー&勉強会
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「FPで独立!成功するための思考のヒントとメッセージ」
監修:宮本久史 発行:お財布救急隊

全国(関東・愛知・大阪・九州)で活躍中の 10人のFPを取材してお聞きした、苦労話や 成功への体験談をまとめたPDF小冊子(ダウ ンロード形式)を登録者全員に無料プレゼント します。

【内容】
・学習塾講師、外資系生保からの転身、30歳代子育て世帯向けセミナー、相談で顧客開拓
・広告代理店、メーカーを経て独立、自社セミナーと相談者からの紹介で顧客開拓
・会社員時代に培った営業力で法人開拓、地域NO1.住宅ローン専門FPへ
・保険外交員・代理店を経て独立へ…ネットワークを活かした法人営業に強み
・独立系FP会社3社の設立に参画、独立FPのネットワーク確率を目指す
・アメリカ留学、会社員、主婦の経験を活かし、女性向けの相談・セミナー・執筆に強み
・保険会社勤務から、FP・社会保険労務士の資格を活かし、総合保険代理店へ
・大手カード会社、外資系生保から転身…インターネットでの集客に強み
・証券会社勤務の傍らFP受験対策講座や資産運用セミナーの講師で活躍、独立へ
・金融知識・実務・顧客ゼロから、独自の方法で依頼の絶えないFP事務所へ



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