FP実戦塾 プロフィール

FP実践塾代表プロフィール

宮本 久史
メルマガ配信中

ファイナンシャルプランナー
FP事務所「お財布救急隊」代表
実務家FPコンサルタント

昭和44年11月生まれ
平成13年7月31歳時に独立開業

金融知識・実務・顧客ゼロの状態から独自の方法で相談依頼の絶えることのないFP事務所となる。個人相談以外にも公共機関、労働組合、企業からのライフプランセミナーの開催依頼も多い。
インターネット・紙媒体を活用した集客を得意とし、FPの保険や金融仲介業のコミッションビジネス、相談者から相談フィーを納得して支払う相談実務を確立する。
自身の顧客へ定期的に配布をするニュースレターでは個別相談⇒保険加入へと「情報発信」を継続的に発信することで依頼の絶え間の無い相談システムを確立する。

平成20年1月からは某外資系生命保険会社 千葉代理店会会長も務める。
最近では「どうすればそんなに集客ができるのか」と独立ファイナンシャルプランナーや大手企業の機関保険代理店からのコンサルティングやHP企画・監修の依頼も多い。

仕事のポリシー
相談者から「あなたから話を聞きたい」と手を挙げさせる仕組み作りをし、ストレスの
無い仕事をすることが信条。

【近著】
格差社会を生き抜くためのおカネの新常識(きこ書房)
(株)セールス手帳社保険FPS研究所 ベストプランナーにて
生命保険営業のためのインターネット活用法(平成19年4月~平成20年4月まで連載)
【主な取材暦・取材協力】
朝日新聞、日経ヴェリタス、日本テレビ、TBSテレビ フジテレビ


FP実践塾運営責任者プロフィール

野崎 広治

メルマガ配信中ファイナンシャルプランナー
宅地建物取引主任者 

1981年(昭和56年)2月3日生まれ。
千葉県市川市出身。

大正大学人間学部人間福祉学科臨床心理学専攻卒業後、投資用不動産会社、独立系FP会社等を経てFP事務所「お財布救急隊」に入社。FP実践塾の運営責任者。

FPになろうと思ったきっかけ
高校生の頃から対人援助に興味があり、そこから臨床心理士になりたく、大学では臨床心理学を専攻していました。
海外ボランティアや貧困地域の現地の住人と接する経験を通じて、人が生きていくには心の健康だけでなくお金の健康も大切だと痛感し、大学で学んだ心理学を活かして、お金に関わる仕事がしたいと思いました。
就職活動を続けていく中でFPという資格を知りFPとして活動しようと思うようになりました。

 

FP実践塾への思い
以前勤めていた独立FP会社ではFP向けセミナーの教育企画や運営業務を担当していました。このような業務を経て色々な現実を目の当たりにしました。すでにFPとして独立しているが仕事として成立しない。実際に稼げるFPは本当に少ないFPって食べれない資格、自己啓発の資格?という考えもその頃から芽生え始めました。
しかし、成功しているFPと接していると実際はそんなことない、しっかり仕事として確立させている人も多くいることを知りました。ただ、「どうすればいいのか」わからないだけです。そして、私が調べる限り、その「どうすればいいのか」を体系化した場はないと感じました。「さてどうしよう?」と考えていたところに、FP実践塾代表である宮本も同じ事を考えており、その思いが一致しました。そして、勤めていた会社を退職しFP事務所「お財布救急隊」へ入社。FP実践塾を立ち上げることにしました。

FP実践塾ではFPが実務家として成功するために私達が提供できることを全て提供していこうと思います。独立成功への近道となる場になればうれしいです。