FP実践塾新春セミナー

定例セミナー

※映像中でセミナー日程を1月28日(金)と言ってますが、正しくは1月15日(土)です。

講座概要

今回のセミナーは二部構成で企画しました。

第一部はアイ・コミュニケーション代表取締役の平野友朗氏に講演いただきます。

平野氏は独立当初はメルマガコンサルタントとして、多くの方には知られていましたが、現在はブランド構築、広告、マーケティング、集客等で多くの経営者や個人事業主から高い評価と支持を受けています。また、ビジネスメール教育の第一人者としてもご活躍中です。

そんな平野氏は多くの中小企業の社長、個人事業主、士業の方たちと面談・コンサルティングをしてきました。

その豊富なコンサルティング経験と様々な業界においてトップクラスで活躍する方達と接することで、「成功する人」と「失敗する人」には一定の共通点があることを知ったそうです。

ファイナンシャルプランナーでも弁護士でも飲食店でも独立するということは、起業するということです。

起業、特に私達が飛び出していく世界はまずは個人で行うか、従業員をやとっても数名というフィールドで戦っていきます。このフィールドで勝ち残るためのポイントをこのセミナーで習得してください。

今回はそんな「成功する人」と「失敗する人」はどのような人なのかをFPにフォーカスして講演いただきます。


~独立後の2つの道~

FPで本格的に活動していくうちに行き先の見えない2つの道が現れます。そしてどちらかを選ぶことになります。その道はFPとして「成功する道」と「失敗する道」です。

当然誰もが「失敗する道」には進みたくないものです。一度、「失敗する道」を選ぶと軌道修正するのに時間がかかるだけでなく、資金と精神が持たず途中で断念してしまうこともあります。


●夢を持って独立したが、現実は厳しく収入もない上に何も仕事がなくてヒマ…やることがなく苦痛の毎日、起業のために作った資金もどんどん減っていく。
●理由があって会社を退職し、失業保険をもらいながら独立準備・独立したが何をすればよいのか全くわからず、八方塞がりとなってしまい全く身動きがとれない。
●広告をうったり、HPを作ったりしたけど全然集客ができない。
●売上を作るために色々動いているが全く成果がでない。


など、多くの方が自分の望まない道にいつの間にか進んでしまった方達。

そのような方達が一人でも少なくなり、そして、FPとして前に進もうとしている方、活躍したいという思いを持って起業した方が成功することができることを支援したいと思い今回のセミナーを企画しました。

このセミナーに参加することで、「成功する道」を選択する可能性が上がり、これからあなたが一流のファイナンシャルプランナーとして活躍する、第一歩となるでしょう。


第二部では今回は宮本が代表を務めるFP事務所「お財布救急隊」の独立から現在までの軌跡を全て解剖し、なぜ結果を出してきたのかを平野氏と検証していきます。


そして、宮本は平野氏の最初の顧客でもあり、平野氏は宮本が独立した時から現在まで全てを見てきています。そのため、宮本の全てを知り尽くしています。


●「お財布救急隊」が今までに何してきたのか?
●なぜ、宮本が結果を出してこれたのか?
●宮本の思考や行動パターンがどうして成功の道に進んだのか?


これらを平野氏に解説いただき、第三者のコンサルタントがお財布救急隊を徹底的に解剖していきます。

宮本が話すこととは違った視点から、お財布救急隊はなぜ軌道に乗ったのかを知ることは多くの学びと気づきをもたらします。

FPとして成功するにはどうすればよいのか、そしてこれからあなた自身はどのように行動していくべきなのかのヒントになるにちがいありません。


さらに今回、このセミナーには2つのコースをご用意しました。

●竹コース 竹コースはこちら

竹コースの方は上に紹介した平野氏の講演(第一部・第二部)を全て聞くことができます。また、新春セミナーらしい特典もご用意しています(後述)。


●松コース 松コースはこちら

竹コースに加え、平野氏のグループコンサルティングを受けることができ、さらにその後平野氏と宮本とのホテルでの食事会があります。また、セミナーでは特別席として最前席をリザーブします。



2011年は、成果と成功をかなえる年にしてください。


セミナープログラム(竹コース・松コース共通)

■第一部■ 
「起業して失敗するFP・成功するFP」

講師:平野 友朗(有限会社アイ・コミュニケーション代表取締役)
プロフィールはこちら


■第二部■  
平野氏と宮本(FP実践塾代表)の対談

テーマ「FP事務所お財布救急隊の軌跡と成功した理由」 

宮本が代表を務める「FP事務所「お財布救急隊」。
そして宮本が独立した当初から、その全てを見てきた平野氏。
二人になぜお財布救急隊が成功したのか、独立からの軌跡を辿りながら成功の理由を対談形式でお伝えします。


■質疑応答
会場の時間が許す限り、頂いた質問には全てお答えしてきます。


■懇親会(希望者のみ2時間程度。別途費用(4000円程度)。当日会場にてお支払ください。)

セミナー終了後には、皆さんとの交流を深めるために懇親会を行います。
会場はJRお茶の水近辺を予定。
平野氏や宮本も参加し、また同じ目標をもった参加者と交流できるとても貴重な時間になるでしょう。

※事前に予約するため、当日、直前のキャンセルについては会費をお支払いただく可能性があります。
※当日、DVD教材作成のためにカメラマンによる撮影がはいります。40分ごとにテープ交換が行われますので、ご理解とご協力お願いいたします。また、参加者の顔が映ることはありませんが、質問については音声として残ります。個人的な質問でDVDに残されては困るという場合は、編集時にカットしますので、事前あるいは、セミナー後にスタッフにご報告ください。


講師プロフィール

平野 友朗(ひらの ともあき)

有限会社アイ・コミュニケーション代表取締役
日本で唯一のメルマガコンサルタント
ビジネスメール教育スペシャリスト


1974年、北海道生まれ。筑波大学で認知心理学を専攻。
広告代理店勤務時代、営業部を経てネットマーケティング部に配属。
メールマガジン黎明期より、その可能性にいち早く気づきノウハウを体系化する。
商品化されたビデオ「メルマガのノウハウ」は単価1万2000円にも関わらず、半年間で800本を突破。最終的にシリーズ3000本以上を売り上げる。 数々のオピニオンリーダーのメルマガを影響力あるメディアに育てあげた。


その後、有限会社アイ・コミュニケーション設立。

「流れのない販売方法は売れない。売るのは仕組み!」 というポリシーの元、粗利額の高いビジネス展開をしているクライアントに最もその手腕を発揮する。ビジネスモデルの見直し、メールマーケティングによる集客から販売戦略メディア戦略などそのアドバイスは多岐にわたる。

顧問先には地方の隠れたNO.1企業も多く、講演、執筆活動の合間をぬってコンサルティングに東奔西走の日々。
業種から瞬時に「ビジネスの流れ」と「数字」が読めるため、 経営者や起業家から「短時間で的確なアドバイスがもらえる」と好評。
現在、顧問契約は数ヶ月待ち。


コンサルタント、士業、中小企業経営者が数多く在籍する「ビジネス実践塾」は、募集わずか数ヶ月で会員は500名を超える。
“年商1億、粗利3000万円のビジネスモデル構築”に必要なノウハウや経営情報を惜しげもなく会員に提供している。
「経営者のブランド構築は、メディア戦略の一つ」と位置づけ、大手出版社と共同で “出版プロジェクト“を実施しており、ベストセラー作家を誕生させている。

また、各媒体における効果測定の膨大なデータを保持しており、 顧客の経営ステージにあわせた広告戦略提案には無駄がないと評判。
ビジネス誌や経済誌など通算100回以上メディアに取り上げられ、現在も毎月4~5回の取材をこなしている。メディア関係者とのネットワークも厚く、 自著『あなたの仕事が劇的に変わるメール術』(ビジネス社)では、 業界初の「手書き交通広告」を実施するなど、メディアを巻き込んだ話題作りにも定評がある。
自らのメルマガ「メルマガコンサルタントの稼ぐ思考」では、読者7万人にネットマーケティングに有益な情報を送り続けている。



宮本久史

メルマガ配信中宮本 久史(みやもと ひさし)

ファイナンシャルプランナー
FP事務所「お財布救急隊」代表
実務家FP養成「FP実践塾」代表
実務家FPコンサルタント


昭和44年11月生まれ。平成13年7月31歳時に独立開業。
金融知識・実務・顧客ゼロの状態から独自の方法で相談依頼の絶えることのないFP事務所となる。個人相談以外にも公共機関、労働組合、企業から のライフプランセミナーの開催依頼も多い。
インターネット・紙媒体を活用した集客を得意とし、FPの保険や金融仲介業のコミッションビジネス、相談者から相談フィーを納得して支払う相談実務を確立する。
自身の顧客へ定期的に配布をするニュースレターでは個別相談⇒保険加入へと「情報発信」を継続的に発信することで依頼の絶え間の無い相談システムを確立する。
平成20年1月からは某外資系生命保険会社 千葉代理店会会長も務める。
最近では「どうすればそんなに集客ができるのか」と独立ファイナンシャルプランナーや大手企業の機関保険代理店からのコンサルティングやHP企画・監修の依頼も多い。

【仕事のポリシー】
相談者から「あなたから話を聞きたい」と手を挙げさせる仕組み作りをし、ストレスの
無い仕事をすることが信条。

【近著】
格差社会を生き抜くためのおカネの新常識(きこ書房)
(株)セールス手帳社保険FPS研究所 ベストプランナー
「生命保険営業のためのインターネット活用法」(平成19年4月~平成20年4月まで連載)

【主な取材暦・取材協力】

朝日新聞、日経ヴェリタス、日本テレビ、TBSテレビ フジテレビ



参加者への特典(竹コース・松コース共通)

今回のセミナーに参加された方に3つの特典
(総額12,910円相当)をご用意しました。


特典1 講師平野友朗氏の書籍「知っているようで
知らないビジネスメールの常識・非常識」
(平野友朗・直井章子著 日経BP社)(1,470円)

メルマガコンサルタント、ビジネスメール教育のスペシャリストとしても名高い平野氏ですが、今回平野氏の新刊書籍をプレゼントします。
日経BP社が運営するサイト「PCOnline」で大人気連載のコラムが書籍化されたものです。


特典2 ビジネス実践塾の最新教材をお手元に お届けします。初月会費はFP実践塾が負担(5,460円相当)
会員制ビジネス組織であるビジネス実践塾は平野氏の体験をもとに、実際に売上を伸ばしたノウハウを体系化し、 誰にでもすぐに使える具体的な方法として毎月お届けしています募集わずか数ヶ月で会員は500名を超え、年商1億、粗利3000万円のビジネスモデル構築に必要なノウハウや経営情報を惜しげもなく会員に提供しています。
各業界のプロフェッショナルと対談形式で、 通常では表に出てこない専門スキルばかりです。 今回はその最新号をお手元にお送りします。
そして初回の会費はFP実践塾が負担します。

※次月以降の送付が不要な方は一月末日までに解除してください。その際、最新号を返品する必要はありません。詳細はセミナー当日にアナウンスします。




イメージ写真
(写真は独立開業セミナー教材)

特典3 当日撮影した映像DVD(5,980円相当)

当日セミナーを撮影した映像をDVDにしてお手元にお届けします。
(編集後発送。約1ヶ月半)。何かあった時、モチベーションを高めたい時、 この映像を見て復習をしてください。


気になる竹コースの受講料は・・・

当初、一人2万円くらいの受講料にしようかと思いました。
そうしないと、平野氏への講師料、会場費、スタッフの人件費など経費がまかなわれないからです。

しかし、FP実践塾では2011年のあなたに「あなたが望む成功・活躍の道」を歩んでいただきたいと思います。

なので、今回は新春のスタートダッシュを切れるように赤字覚悟の特別価格で提供することを決めました。

竹コースの受講料は 5,000円(税込)にします。


さらに、2011年こそは飛躍すると決めた方には3名限定の松コースも準備しました


松コースでお申込の方には上記、「竹コース」の特典に加え、さらにFP実践塾1期生のみの特典として招待される、ホテル個室での豪華パワーランチとグループコンサルティングに招待します。

松コースのプログラムは以下の通りです。

松コースプログラム

■10時~11時30分 (受付:9時30分開始) グループコンサルティング

■11時40分~12時40分 ホテルで平野氏・宮本と豪華パワーランチ

■13時以降は竹コースと同じセミナープログラムになります。

※セミナーの席は最前のお席をリザーブ席としてご用意しますのでゆっくり食事がとれます。



松コースの参加特典


竹コースの特典
特典1 講師平野友朗氏の書籍
    「知っているようで知らないビジネスメールの常識・非常識」
    (平野友朗・直井章子著 日経BP社)(1,470円)
特典2 ビジネス実践塾の最新教材をお手元にお届けします。
    初月会費はFP実践塾が負担(5,460円相当)
特典3 当日撮影した映像DVD(5,980円相当)

上記に加え、松コースのあなただけに以下の3点の特典を追加します。

特典4 午後のプログラムでは最前席のリザーブ席をご用意します。
 午後から始まる、セミナープログラムでは最前席(1列目~3列目)をご用意します。講師の姿がよく見える最前席は講演テクニックなど多くの事を得ることができます。ゆったりとした席で快適にセミナーをお聞き下さい。

特典5 グループコンサルティング撮影DVD(非売品・1,5時間)
 当日グループコンサルティングを撮影した映像をDVDにしてお手元にお届けします。(編集後発送。約1ヶ月半)

特典6 平野友朗氏個別コンサルティングの優待価格(20%OFF)
 平野友朗氏の個別コンサルティング(52,500円)を20%OFFの42,000円で優待いたします。 グループコンサルティングを受けた後、さらに平野氏のコンサルティングを希望する方はこの優待をつかって個別コンサルティングを受けてください。顧問契約が数ヶ月待ちの平野氏にすぐに相談でき、そして、そこで、あなただけの適格なアドバイスをうければ、さらに飛躍的な成長を遂げることができるでしょう。 


合計6点 総額23,410円相当の特典
をご用意しました


気になる松コースの受講料は・・・

今回、松コースはFP実践塾「独立養成講座1期生」の方達と一緒にコンサルティングを受けることができます。

平野氏の個別コンサルティング費用は現在52,500円です。

今回はグループコンサルティングですが、事前質問と要点を絞った相談をすればグループコンサルティングでもきわめて高い効果が得られます。また、グループコンサルティングは他の相談者の意見を目の当たりにすることで、自分の発想では思いもつかない、斬新なアイディアが見つかるかもしれません。これはFPとして成長する大きなチャンスです。そんな松コースの受講料ですが・・・・

松コースの受講料は 15,000円(税込) です。


私達はできる限りの準備をしました
次はあなたが行動する番です

FPとして起業を目指すにはあなたに求められる本質がこのセミナーでは得られます。


たった36名しか、用意されていない席が埋まる前に、今すぐこのFP実践塾新春セミナー「起業して失敗するFP、成功するFP」にお申込ください。
今回の参加は「成功する道」をあなたが自らの意思で選択したことになるでしょう。


追伸
あなたもご存知の通り、成功者とはいつも選択、決断を自らの意思で迅速に決めていきます。

FP実践塾 野崎広治

 

テーマ

FP実践塾新春セミナー
第一部 
セミナー「起業して失敗するFP、成功するFP」

第二部 
対談「FP事務所お財布救急隊の軌跡と成功した理由」

講師

第一部  
平野 友朗 (アイ・コミュニケーション代表)

第二部   
平野 友朗 (アイ・コミュニケーション代表)
宮本 久史 (FP実践塾代表)

開催日時

2011年1月15日(土) 13:00~16:30
(受付は12:30~)

※質疑応答の状況によって最大30分延長することがあります。
※セミナー終了後、懇親会を行います。(時間:17時~19時)
参加費4,000円(受講料に含まれません。)

開催場所

総評会館 401号室

【住所】
東京都千代田区神田駿河台3-2-11
●JR総武線・中央線 御茶ノ水駅 聖橋口(徒歩5分)
●千代田線 新御茶ノ水駅B3出口   (徒歩0分)
●丸ノ内線 淡路町駅   B3出口  (B3出口まで徒歩5分)
●新宿線 小川町駅    B3出口  (B3出口まで徒歩3分)

【地図】
地図はこちらをクリックください。

定員

先着 36名

価格

5,000円(税込)

お支払方法

銀行振込み (ゆうちょ銀行)

▼お申込の前に必ずご確認下さい▼
【受講料のお支払について】
お振込期日は「お申し込み後10日以内」となります。

開催日より逆算し、お振込期日が開催日以降となる場合は、「開催日の2営業日前まで」にご入金をお済ませ下さい。
やむを得ず、これ以降のご入金となる場合は、必ず事前にご連絡の上、当日「振込明細」の控えをご持参下さい。

お知らせ

※当日DVD教材作成のためにカメラマンによる撮影がはいります。40分ごとにテープ交換が行われますので、ご理解とご協力お願いいたします。また、参加者の顔が映ることはありませんが、質問については音声として残ります。
個人的な質問でDVDに残されては困るという場合は、編集時にカットしますので、事前あるいは、セミナー後にスタッフにご報告ください。

※質疑応答の所要時間により、セミナーの終了時刻が遅れる可能性があります。皆さんの質問へのお応えを曖昧にしたまま終わらせないためです。ご理解の程よろしくお願いします。

※独立養成講座1期生卒業生は当講座を無料でご招待します。

 

お申込み、お問合せはこちらから

申し込み内容 2011年1月15日(土)13:00〜16:30
「FP実践塾新春セミナー」
松コース   竹コース
受講料 松コース 15,000円
竹コース 5,000円
懇親会 希望する  希望しない  未定
受講規約 受講規約
上記の受講規約に合意します。
上記の受講規約に合意しません。
申込には受講規約への同意が必要です。申込をされた方は、規約に同意されたものとみなします。
種別 申し込み
発行メルマガに
同時に申込む
FPで独立!稼げるFPになるための思考のヒント!(毎週月曜日・水曜日・金曜日、朝8時配信)
FPソフトのバージョンUP情報などソフトに関するお知らせ(不定期)
お名前(※)
住所(※) -

電話番号(※)
会社名
メールアドレス(※)
ご意見・ご質問


「FP実践塾新春セミナー」に関するお問い合わせはこちらから

お名前(※)
住所(※)
-
(建物名まで入力ください)
電話番号(※)
会社名
メールアドレス(※)
お問い合わせ
内容詳細(※)